● 後書き

まずは、エドガーのお誕生日に間に合わなくてごめんなさい。

あと、なんかいろんな映画とか漫画とかで見たようなシーンばっかりでごめんなさい。
全部わかったら握手しましょう。
私も全部はわからないです。何故。

そんでもって、シャドエドっぽくてごめんなさい。
まあわたし自身は同軸リバでも逆カプでもおいしく頂けるので問題ないんですが。
いや、ちゃんとエドシャドですから。
年上受けなのが性癖ですから、わたし。

おまけにいつもの二人性格が変わっちゃった気がします。
うん、気にしない。

で、キスもハグもないです。
嘘です。
え、してるでしょ?
ほら、あそことかあそこでしてるんだってば!

設定

クライド・・・・・・傭兵 狙撃手
ビリー ・・・・・・傭兵、観測手、クライドの相棒
シャドウ・・・・・・二人の非公式通称
エドガー・・・・・・民間軍事会社社長、代々傭兵稼業
※クライドとビリーには肉体関係は一切ない。そういうのに偏見とか一切ないが、そういう関係ではない。


ってことにしていたのに全く調べなかったうえにあんまりよくわからないので、間違いが散見されても、私の脳内のこの世界ではこうなのですとしかいいません。
そっ閉じの文化は永遠に残すべきだと思っています。

金融の知識もないので、その辺も同上のことしか言いません。

最初は握手の瞬間に記憶が戻る転生ものにしようかと思って書いてたんですけど、うっかり消しました。
でもまあ、消してよかったですよ。
書き終わったし。

ではまた1年後に。(もっと早く書き終わりたいなー。ネタ降って来ないかなー)






←BACK      ▲NOVEL TOP